プログラムを書くときにdo-while文というのがあります。
do-whileの書き方は以下のとおりです。
do{
処理
}while(条件);
と書きます。
条件が一致したときに{}内の処理を繰り返していきます。
これは後判定型といわれ、処理をしてから条件を判定する方式です。
miura
プログラムを書くときにdo-while文というのがあります。
do-whileの書き方は以下のとおりです。
do{
処理
}while(条件);
と書きます。
条件が一致したときに{}内の処理を繰り返していきます。
これは後判定型といわれ、処理をしてから条件を判定する方式です。
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miura
P117の流れ図は後判定型です。
「TにAを足す」を行ってから「A < 10」を行いますので後判定です。
Aの値がいくつでも最低1回は「TにAを足す」が行われます
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miura
最初にiが1の状態では
1+1→2 となります。
その後iが2になるので、(計算された結果はiに代入されます)
次に計算するときには
2+1→3 となります。
というようにiは1つずつ増えていきます。
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miura
Xの補集合です。Xの否定ともいいます。
Xの集合以外のものという意味ですね。
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miura
最頻値は2つあっても大丈夫です。
6,6,6,6,7,7,7,7とあれば6が4つ7が4つで同じになるのでこの場合は最頻値は6と7になります。
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miura
表は覚えればすぐに変換できますが、わざわざ覚える必要もないです。
2進数の1から15までを一覧で書き出してしまえばいいのです。
2進数において1に1を足すと10となります。
10に1を足すと11になります。
11に1を足すと100になります。
というように2進数にひとつずつ足していって表をその場で書いてしまいましょう。
そうすれば、自分で対応表をつくれますのでただ単に暗記するよりはよっぽど楽です。
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miura
2進数の4桁が16進数の1桁ですが、2進数の4桁がいくつになるのかすぐわからないときがあります。
1101の2進数をすぐ16進数1桁に直すのができないので、1101を10進数に基数変換します。2の3乗+2の2乗+2の0乗となり13となります。
10進数13は16進数でDです。
というように計算で16進数に変換することができるので、表を覚える必要はありません。
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miura
コンビネーションの計算方法は以下のとおりです。
左側の数字の階乗/(右の数字の階乗×左の数字から右の数字を引いた階乗)
5C3の計算方法は
5!/(3!×2!)となります。
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miura
1問は出題されるでしょう。問題集にある問題が解ければOKです。
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